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2009年4月10日 (金)

2009年4月10日 (金)

カーボン

いかにしてストラトのシンクロナイズドトレモロの
アーミング時のチューニングの狂いを最小限に留めようかと
あれこれ思案して、グリス塗ったり色々試したけど
結局ナットの溝に鉛筆をこすりつけるのが今んとこのベストだった。

特にアーミング及びチョーキングの時にナットから

「ピキン」

という音が出る場合はそこに摩擦がかかってる証拠である。
すみやかに鉛筆を塗りたくる作業に戻るべきであるw

090410

いや、それでも狂うんだけどね。
そんな時は一瞬アームアップしたり
ばれないようにチョーキングしたりして元に戻す努力をする。

それでも戻らないんだけどね。
そんな時はあきらめてチューニングをw

鉛筆の芯の固さとか関係あるのかなー
柔らかい芯の方が塗りやすいし、滑らかになるような気がするけど どうなんだろ?

他愛も無い独り言でしたw

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